2009-02-15 02:47 | カテゴリ:ツーリング&イベントのこと
2年前にデイトナビーチに行った時の写真です。

シンプルでかっこいいハーレーです。




作成したのは多分この人。




ケーブルテレビのディスカバリーチャンネルか何かでこの人を見た覚えがあります。

すごいタトゥーですね。かっこいいです。




この人は雰囲気があっていいですね。




この猫背ぐあいがキマってます。




ファンキーなおじいちゃんもいました。




ベースは何でしょう?

6気筒のエンジンが積んでありました。



おばあちゃんもキマってます。






こんなバイクもありました。




車のエンジンでしょうか?



そして一番気になったのがこのバイク。




ノートンコマンドーでしょうか?

僕も年とってセパハンがきつくなったら、

SRをこんな感じにしたいです。

トップブリッジとアップハンとロングリアフェンダーはストックしてあるので、
あとはこんな感じのシートを作ればいけそうです。



それにしてもアメリカ人のバイク熱とバイク文化はすごかったです!

日本も負けてられないですね。
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2009-02-15 01:40 | カテゴリ:SRのこと
人それぞれ、バイクを眺める時の好きな角度ってありますよね。


僕の場合、ある意味王道なのですが、

センタースタンドを駆けて、斜め後ろから見る角度が好きです。

特にSRの場合、マフラーと反対側のエンジンの形が好きです。




こっち側だとマフラーが見えないのが難点なのですが…。


次に好きなのは真横から見る角度です。





特に真横から見たときにタンクとシートの下のラインが一直線になっているバイクが好きです。

スティンキーのこのタイプのシートをそのままつけると前下がりについてしまうので、

ちょっと加工してなるべく一直線になるようにしました。

ノーマルのSRもXS-1もTXもRDも、みんなシートとタンクのラインが綺麗ですよね。

それとOMC-SRのタンクとシートのラインも綺麗ですよね。

あれは、あのフレームだからなせる技ですよね。

話はそれますがOMCのHPが最近全然更新されませんね。

ネタ切れでしょうか。


最後に前回の記事で質問があったのでハンドル周りの写真を。




僕の場合、セパハンはこれ位の角度が乗りやすくて好きです。

ノーマルタンク時代ははここまで絞るとハンドルストッパーをつけてもタンクにぶつかってしまいました。

かといって、絞りを広げるの乗りにくいし、何よりかっこ悪いと自分の中では思っています。

スティンキーにはいろいろタンクの種類があるのですが、

その中からこれを選んだのは、前部の幅が狭くハンドルを絞ってもあたらないからです。

このタンクとWMなどのハンドルストッパーの組み合わせで、この角度まで絞れます。

なおかつハンドルを切ったときに手をはさみません。

ただ、ハンドルロックは効かなくなるので、ロックが引っかかるストッパーを加工する必要があります。


ステムをボアエースのものに変更してからもこの角度を維持しています。

ボアエースのステムには、アップハンドル用とセパハン用のストッパーが用意されています。

僕の場合はアップハンドル用のものでも平気だと思ったのですが、

念のためセパハン用のものにしました。

切れ角が少なかったら削ればいいと思ったので。

で、装着してみたところ案の定切れ角が少なすぎて小回りが利かなくなってしまったので

元は2センチ位あったストッパーを1センチほど削りました。

これでノーマルに近い切れ角になりました。